深海びより

深海からのカルチャー観察誌

穴場探しの旅 スターバックス遠征回

 

地味にスターバックスに久しぶりに来ています。

 

地元の市街にスタバはありますが、平日休日問わず終日学生や社会人などでとにかく常に混みっているため、実質的に使用が難しい環境です。

 

混雑してない店内を見たことがにないため、常に敬遠してしまいます。

 

今日は気晴らしに別の街のスタバに寄ってみましたが、お昼時にもかかわらず想像の8倍くらい空いていました。

 

ここまで快適に過ごせそうなスタバは名古屋港区の蔦屋カフェか、滋賀のブランチ大津の中にあるスタバ以来です。

 

地元のスタバで慣れきっているため、こちらも勝手に混雑してる物だと思って出向いてきましたが、想像以上に空いています。

 

地元からのアクセスは若干悪いものの、正直こちらに定期的に遠征したくなるほど魅力を現在感じています。

 


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個人的に人混みが苦手なため、いつも人が少なくて居心地の良い場所を探してしまう習性があります。

 

もうすぐ福岡市内に引っ越すことが決まっていますが、比較的都会である福岡でこれが見つかるのかはかなりの問題点です。

 

今の時点で挫けそうでもあります。

 

 

昨日は久しぶりに甥っ子たちと水族館に行きましたが、小さかった次男坊がだんだんパワーが増してきていて、ヤンチャな長男とシナジーを起こした結果、以前の倍も疲れるような事態に陥りました。

 

ですが、楽しかったことには変わりません。

 

もうすぐ地元を去ることになりますが、今更になって原付という機動力を手に入れて、ようやく地元の楽しみ方がわかるようになったので、やや心残りではあります。

 


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福岡に行ってからが、色々本番ですので、できるだけ楽しめるように体調には気をつけていこうとは思います。

 

もっか、目標は福岡タワーと水族館にいくことではあります。

あとイベント等も多いので、好きなVtuberの公演があったら行ってみてレポを書いたりとかはしたいです。

 

 

 

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身だしなみに関するスタンドミラー&トレイの購入体験

Tower ミラー

 

最近買ってよかった物は、towerのスタンドミラー&トレイです。

 

以前一人暮らししていた頃はやたらでかい姿見を部屋に置いていましたが、

実家に帰ってからは立地と物流が非常に悪く、

かつそんなオシャレをしてもそもそも出向ける場所もない

という都合で100均の鏡だけで生活を済ませていました。

 

ですが、ジムに通い出して、身だしなみがだんだんテキトーになっていることを自覚し

先日購入しました。

 


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個人的に今の所は十分すぎるほど満足しています。

 

これはトレイがついており、このミラーの下に小物程度なら置くことができますが

その下敷きにグレーの布?っぽい用紙が敷いてあるため、何かいい感じの美容品を置くだけで

使わない時でも机がオシャレに見えます。

 

あとは、ずっとあまり質の良くない鏡に甘んじていた生活だったからか

単純にミラーの反射性に驚きました。

 

単純に映すのではなく、身だしなみ用だからか、顔がくっきり見えるようにフォーカスして反射するようになっています。

 

安物ばかり使っていたからか、身だしなみ用によくできてるな、と感じています。

 

 

 

 

割と前から気になっていたため、今回なんとなく購入しましたが

想像以上にインテリアとしても部屋の雰囲気を上げてくれるため良い買い物だったなと思います。

 

私ごとで、今度引っ越しを控えていますが、その家がかなり綺麗なため

このアイテムも馴染んでくれそうです。

 

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ミニマリスト入門の手引き 成果は何?編

 

ミニマリストの記事を最近書きがちです。

 

ミニマリストになりたい人というのは意外にも多いのでしょうか。

 

私ごとですが、10年近くずっと物が少ない状態で暮らしているため、感覚的に人より違った部分のある自覚があります。

 

 


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以前にも書きましたが、私の部屋はもともととんでもない汚部屋でした。

 

恥ずかしい話、今でも衛生的には変わらない部分もありますが、それでも部屋がもので溢れかえって散らかるという事態はまずありません。

 

これに関しては、とにかく物を減らすということを一時期ずっとやっていたのが、今でも影響しているからに思えます。

 

一度 物を手放す、捨てるということを徹底してやると

不思議なことが起こります。

 

それは、「家に入れる物に対して非常に神経質になる」です。

 

断捨離をするまでは、家に何があるのかないのかを自分でも全く理解しておらず

無いなと思って買った物が普通に押し入れに入ってた、ということも珍しくありませんでした。

 

ですが、物を減らしてしまうと、今自分が何をどれだけ持ってるのかを正確に把握できるようになります。

 

言いかえれば部屋を正確に管理できるようになった、とも言えます。

 

部屋に住む主人が自分である以上、これも本来当たり前のことではありますが

これができていない方の方が大多数に感じます。

 

その人たちがダメということではなく、現代はそれだけ物が飽和している状態だということです。

 

 

 

現代社会に生きれいれば、基本的に放っておいても部屋に物が増えていきます。

 

なぜなら買い物を推奨するメディアやコンテンツはいくらでもある上に、供給インフラも高性能だからです。

 

ですが、一度物をある程度捨ててしまうと、次に家に入れる物に対して必然的に慎重になります。

 

 

「これは機能してくれるか?」

「これらをちまちま買うより、大事にする高価なものを買った方がいいのでは?」

「これ買っても使わないしな」

 

など、実生活で実際に活躍してくれるかに気持ちがフォーカスします。

実際一度捨ててしまう際に、それを使ったかどうかを誰しも吟味することになるため

物と向き合う機会になっているわけです。

 

部屋が物で溢れかえる人というのは、十中八九この自分の物と向き合う

ことをやっていない方が大半だと思います(というより全員かもしれません)

 

 

捨てる、という行為には多かれ少なかれネガティブな感情が付き纏い

買う・手に入れる、という行為にはポジティブさが漂っています。

 

そのため人は捨てる行為を無意識に忌避してしまいます。

 

実際に捨てすぎることによる弊害もあり、私自身も闇雲に捨ててしまったことのデメリットも味わいましたが

しっかり吟味して、捨てることができれば、自分の部屋は大きく生まれ変わります。

 

 

今回は結果部分の話になりましたが、次は具体的な方法論に触れて行きたいかもしれません

語るほどノウハウがあるわけではありませんが・・・

 

 

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元接客業が接客に違和感を持った時の話(今朝)

 

私ごとですが、本日朝から用事があり、早めに某チェーン店カフェに行ってきました。

 

普段は年齢こそバラバラのものの女性のスタッフが大半で、地元では珍しく接客が丁寧なためご贔屓にしていたのですが

本日は初めて見る男性の方が接客をしていました。

 

すぐに違和感を感じたのですが、なんだか態度が馴れ馴れしい。

これは地方あるあるなのですが、あらゆる店で接客の姿勢がフランクです。

これは良い意味でも悪い意味でもで、だからこそその店の丁寧な接客が好きだったのですが

 

すぐに注文をしましたが、その注文の受け取り方ももたついてる上に、20分以上注文したものがきませんでした。

 

たかが20分ですが、この店ではいつも5分程度で注文したものが届くので、違和感はありました。

店は特に混んでいないし、むしろ早朝のため比較的空いています。

 

この間は15時ごろでもっと混んでたのに数分で届いたため、尚更そう感じました。

 

そしてようやく到着したと思ったところ、なんと注文が間違っていました。

私は指差して「これです」と伝えたため、向こうの間違いです。

 

そこを指摘したところ「え?え?、何です何です?」

と悪びれもせずに聞いてきます。

 

この手の接客の質の悪さはこちらに帰ってきてから数えきれないほどありましたが、久しぶりにかなりモヤモヤしました。

 

 

結局、ある程度管理者っぽい人が謝罪しながら元々の注文の品を持ってきましたが、

その男性スタッフは謝罪するものの悪びれていない感じでした。

 

 


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こちらの感覚としては「お客様は神様だ」なんて言うつもりもありません。

別に最低限の接客ができれいれば愛想は求めていないですし、むしろドライに淡々とやってもらったほうが楽にも感じます。

 

ですが、ほぼタメ口で偉そう、ある程度待たせて平然とした上に、注文も間違えて、となるとやや話が変わってきます。

 

個人的には、別にある程度ゆるくやってもらっていいのですが、そこの基準を無視するのは元接客業側からすると不信感に繋がります。

 

こちらではバスの運転手もそうですが「俺たちがやってやってるんだ」という謎の意識が多いサービス業員が多いです。

 

かなりの愚痴になりましたが、もうすぐ引っ越すことなるので割り切っていこうかなと思います。

 

 

 

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外作業のススメ 〜自宅ダラダラ編〜

PC作業

 

普段仕事や、人付き合いの中だとテキパキ動くのに

家に帰り、一人になると途端に怠け尽くしてしまう

 

そこのあなた!

 

 

そんな導入でしたが、実際に自分の話ではあります。

家に帰るとひたすらダラダラし、やる気になるまでがとにかく遅く

それどころかやるべきことをやらずにダラダラしてしまう。

 


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そんな時は外に出てみましょう。

 

これの推奨に関して独自の考えを説明すると

思うに情報量が関係していると思います。

 

 

家にいる場合の情報量というのは非常に限られています。

自分の見知った(というか自分で選んだ)物に溢れ返り、そこで取れる行動も自分の見知った範疇です。

 

対して外に出た場合、この情報量が増えます。

街に出向くのか、出向かないのか、どの店に行くのか、お金はどれくらい使うか

など一気に選択肢が増えますが

これが本来の社会的に標準な情報量ですが、家の中だとこれを感じにくいためどうしても凝り固まった考えに陥りがちです。

 

 

 

「そんなことはわかってるが、どうやっても外に出たくない時はあるし、その一歩が重いんだよ」

 

そんな声が聞こえてきそうですが、これに関しての反論は・・・

 

ありません。

 

自分もそっち側の人間のため、その感覚はものすごくわかります。

そして、この外作業が最近安定してできないためブログの頻度が落ちているのも事実のため返す言葉もないです。

 

ですが、気持ち的に一番楽というか

最も生産性が上がるのは、「今日は5時間やるぞ!」と無理に意気込むよりも

 

「一杯ひっかけに行くか(コーヒー)」くらいの感覚な時の方が色々とうまく行く気がします。

 

なのでカフェ作業とか、朝活、とか仰々しく名付けるよりも

コーヒー飲んでくつろぐか、くらいの温度感がちょうど良いのかもしれません。

 

 

 

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ミニマリスト入門の手引き 意外と知られていない初歩の初歩

 

 

ミニマリスト、というネームが浸透してから長く経ちますが

本格的に耳にするようになったのは10年ほど前だったと思います。

 

今では当たり前の概念として存在しており、

誰に聞いても認知しているほどの市民権を得ています。

 

当時、ここまで浸透するとは予想外で、その黎明期にミニマリスト的な生活を目指したのは数奇な体験に思えます。

 

 

このミニマリストという概念ですが、実はその考え方を正しく理解している人はものすごく少数に感じています。

 

ミニマリスト=物が少ない人

くらいの大雑把な認識が一人歩きして

「私はミニマリストです!」という人は、いかに物を多く持たないか

いかに部屋を殺風景にするとかという謎の競争が見られることもあります。

 


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意外とみんな理解していていなことが多いのですが

ミニマリストとは「自分にとって心地よい必要最低限の物を持つこと」に本来重きを置いてます。

 

いかに無駄なものを持たないかで他者と競ったり、物を捨てなきゃと使命感にかられる考え方ではありません。

 

ミニマリストというと仙人や世捨て人のような見られ方をしますが、

そもそものスタート地点は「物軸」から「自分軸」に生活を切り替える点です。

 

現代の人は絶えず物を買い、それがどんどん家に増えていくため

生活がそれらの管理や使用に取って代わられ、頭の中で常に物の管理に勤しんでる状態になります。

これが物に生活の軸を奪われている状態です。

 

 

対してミニマリストが目指すのは

「住んでいる本人が軸となり、自分にとって最低限必要な物を使う」

という考えてみれば割と当たり前な生活になります。

 

例えば靴を家に何十足と持っている人がいたとして

じゃあ、その靴全てをちゃんと全て満遍なく履きこなしているのか?

と聞かれると、おそらく大半の人は気に入ってる5、6足を頻繁に履くだけで

残りは半分置物化してるパターンがほとんどだと思われます。

 

コレクターや、毎日おしゃれに全部履きこなすようなオシャレさんならともかく

普通に暮らす人にはそこまで多くの靴は不要なわけです。

 

この考えを広げていき、だったら気に入ってる6足だけ残し

他の靴は全部不要だから持たないようにする

というのがミニマリストの考えです。

 

なので

自分の本当に好きなもの

自分が本当に必要としている物

にフォーカスするためのライフハックのため、実はミニマリストというのは

「物を大事にせずに捨てる」ためのものではなく、「本当に好きな物を大切にする」ためのものになるわけです。

 

この物を減らすという工程のインパクトと、ミニマルに暮らすという結果的な部分だけがクローズアップしすぎた結果

本来の目的意識を多くの人が忘れている、あるいは知らないように見受けられます。

 

 

 

 

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記憶の謎:生まれた瞬間のピンクのタイル

お題「人生で一番古い記憶」

 

 

これが本当に正確かは置いておいて

記憶にあるのは「生まれた瞬間のこと」です。

 

「おい、そんなことがあるもんかよ!」

という声も聞こえてきそうですし、自分でも何かで見た夢を勘違いしてるだけかもしれないと今でも思います。

 

 

覚えているのは、病院の一室。

壁にピンクのタイルが付いていたのを覚えてます。

言語化が難しいので印象は、ピンクのタイルで埋まった空間である、という部分がほとんどです。

 

これも年々薄れてきているので、信ぴょう性はなく、自分でも最近は本当に生まれた時の記憶か疑ってます。

 

親に確認したこともありますが

「覚えてない」という非常に前向きな回答をもらいました。

 

一度ちゃんと確認しておきたいな、という感覚と

同時にそんなこと確認するのも面倒だな、という感覚の二つがあり、年々後者が上回ってきているため真相はおそらく闇の中のままだと思います。

 

明確に確実に覚えてる範疇だと、3歳くらいの時に妹が生まれてくる前後の記憶になります。

周りから「お兄ちゃんになるんだよ」みたいな話を頻繁にされていた記憶があります。

 

親が初めて自分をおいて病院に行って、祖母の家(現在の家)で待っていて少し不安だった気がします。

 

そして翌日?の夕方ごろに赤ん坊を抱えた母親がリビングの窓に立っていて家族や親戚で迎え入れたのを覚えています。

 

あまり感動はなく「なんでみんな嬉しそうなんだ」

と妬みに近い感情があったのは覚えています。

この頃から捻くれ者は出来上がっていたわけです。

 

具体的な記憶はその後はうろ覚えですが、妹に関しては最初はあまり好きではなかったと思います。

ただ、自分が色々教えたり一緒に遊ぶ機会があるので、気づいたら「かわいいな」という感情が上回っていったのは覚えてます。

 

高校卒業後は、住む場所の都合上妹とほとんど接点がなくなり、今では向こうは東京に住んでいるため、他人と変わらないくらいの距離感になっていますが

 

意外と覚えてるような、そうでもないようなことがありますが

昔の話のため、どこかで脚色されていたりする可能性があります。

 

記憶はあまり当てにならないというのが個人的な信条ですが

一度振り返ると色々と自分のルーツに迫れるのでおすすめです。

 

 

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カフェでのブログ活動のリハビリ

コーヒー

数ヶ月ぶりくらいにカフェにてブログを書いています。

 

これももうほぼ半年以上ぶりくらいになるのだろうか。

 

記事を書く感覚を忘れてしまっているためリハビリがてらやって行こうと思います。

 

 

アクセスの都合等でカフェに来る機会も減っていましたが

久しぶりにこれをやったところ気分が上がっている自分に気付きました。

 

スタバで作業することがやや批判されがちな風潮ですが、個人的にはあまりに長時間独占などでない限りは個人の自由な気もしています。

 

回転率や店の空気感など、お客やお店側が明確に迷惑を被らない範囲なら問題ないと思います。

 

 

自分も以前はもっと頻繁にカフェでこういった作業をしていましたが

基本的に1時間、乗って来た場合でもせいぜい2時間くらいにとどめています。

 

店側のピークタイムならもっと早めに切り上げたりします。

人がいない場合はやや時間を使ってしまいがちですが、それでも2時間を超えることはありません。

 

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「なぜこいつらはわざわざカフェでやってんだ?」

と、やらない側からすると思われることでしょうが、作業する側にとってはそうする理由があります。

 

  1. 集中できる
  2. 気分が上がる
  3. 気晴らしになる

 

この3点につきます。

 

自分は特にそうですが①が一番大きい気がします。

基本的に自分は家では永遠にだらけてやるべきことをやらないため、必ず環境を変えないとちゃんと活動しません。

これが自然にできる人ならいいのでしょうが・・・

 

②も結構大事です。

一人煮詰まってる時におしゃれな空間でコーヒーを飲みながら作業をしているとできる自分になったようでモチベーションが上がります。

実際になったかどうかは重要ではなく。モチベーションが上がるという効果が重要です。

 

③、本質的に①②の延長ではありますが、家にいると硬直してろくな発想も出て来ませんが、

外に出ると外界の空気もあって現実的かつ実用可能なアイデアがよく出ます。

 

 

カフェ作業民に対して良い思いをしていない方もいるかもしれませんが、

個人的にこれを奪われるとかなり苦しくなるため、よっぽどなことをしてない限りは大目に見てもらえると助かります。

 

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ブログ休止期間の振り返り

 

久方のブログとなります。

三ヶ月以上ぶりでしょうか。

 

その間、学校や私生活でいろいろなことがあって、ブログに集中できない状態だったため休止となりました。

 

幸いなことにその間でもアクセスがあったようで、とても嬉しかったです。

私生活での大変さがまだある程度継続中なため、しばらくは雑書き形式でリハビリや、生活のメリハリも兼ねて記事を書いていきます。

 

 

何やかんやブログを書いている最中の方が、あちこち旅したり、博物館巡りをしたりと何かとアクティヴだった気がします。

 

変わったのは、ジムに通い始めたことくらいで、ちょうど三ヶ月前のため、朝の時間がジムにとって変わってしまったのも休止の要因となっていました。

 

あくまで健康のことなので、ジムが優先になりがちですが、可能な限り更新をもどしていきたいと思っています。

 

また休んである間に、当「深海びより」が、Googleのアナリティクス的な兼ね合いで、検索のトップに表記されるようになったため、以前より発見しやすくなっております。

 

WEBデザインの学校に通ったものの、正直あまり劇的な変貌は遂げられなかったため、引き続きこのブログで発信の腕を磨いていきます。

 

 

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